■ 速読はコンピュータを使用したトレーニング
コンピュータ画面を週1回わずかな時間、ながめているだけで、読書スピードが上がります。
例えば、小学校低学年が文章を読む速さは、1分間に平均300字〜400字であると言われます。
しかし、速読法を習得すると、2倍〜3倍、子どもによっては、それ以上の速さで読むことができるようになる画期的なトレーニングです。
■ 速く読むだけでなく内容を理解します。
このトレーニングでは、単に速く読むことだけでなく、読んだ内容を理解できるようになります。
ですから、俗に言う「斜め読み」や「飛ばし読み」とはまったく違います。
■ 速読は右脳開発トレーニングの一つ
活字をまとまったブロックで絵や写真のようにとらえるために、右脳を活性化させますから、読書スピードだけでなく、暗記力、図形の認識などにも効果
が上がる右脳開発トレーニングでもあると言えます。
●16回・32回のコースがあり、いつからでも始めることができます。
●1回のトレーニングは30分程度です。 ●中学生・高校生、親子受講も可能です。 |